肌に走る跡

久しぶりのヘンタイクン。

縛られ、打たれるためにやってきた。

私は、打たれるために来た。というフレーズで今日は何度か笑ってしまったよ。

ツボに入る言葉って、なんかあるよね?

 

 

ヘンタイクンの柔肌を縄で締め上げる。

身動きの取れないヘンタイクンを四つん這いにさせる。

体重を頭で支える四つん這いだ。

中々屈辱的なポーズなのに、ヘンタイクンは、ア○ルへの挿入を待ちわびているせいで股間を硬くしている。

私は四つん這いの背中とお尻に鞭を奮う。

部屋には高い音が響く。

ヘンタイクンの肌に赤い線がつく。

鞭はバラムチで、高く重い音も出すが、痛みもかなりあると思うのに、ヘンタイクンはそれをカイカンに変換できるのだ。

ア○ルに入ったものと、鞭、それから乳首への刺激だけでヘンタイクンは感度を増していく。

今度はヘンタイクンを仰向けにすると、顔を、脚で踏んだ。

ヘンタイクンはガーターを身に纏った脚で顔を踏まれるのも大好きなのだ。

触ってもいなかったチ○ポは、ずっと屹立し、顔を踏まれたことにより、これ以上ないくらいに硬くなっていた。

そこを弄り、乳首とア○ルにも刺激を与えると、ヘンタイクンの顔面が歪む。

イカない約束が、カイカンを苦痛に変える。

イキたくてたまらないけれど、約束も守りたい。

ヘンタイクンは葛藤する。

その葛藤は表情を歪ませるが、けれど、それはカイカンへのスパイスでもある。

そして、寸止めを繰り返し、我慢の限界を迎えたヘンタイクンは、イカせてください。

の声とともに大きく果てた…。

 

今日は沢山打ったので、暫くは跡が残ると思うんだ。

それを見たら、今日のプレイを思い出してね😉

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

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