もう、何度も何度もプレイしているYクン。
ブタのマスクを被って今日も乳首を弄り上げながら登場してくれた。
乳首をカリカリしながら、そしてそれを更に捻り上げながら。
Yクンの乳首は、噛み応え、吸いごたえ、捻り応えのある大きさだ。
私が育てた。
と言っても過言でないかもしれない。(と勝手に自負している)
いつも、その乳首の根元を歯で甘噛する。
そして、歯をスライドさせながら乳首の先端までゆっくりと吸い上げる。
Yクンの乳首は、一度のプレイの中でも変化を見せる。
ただでさえ大きなそれは、硬度を増し、私の口の中でも肥大する。
Yクンは、ブヒブヒと鳴きまねをしながら歓びを表す。
今日もブヒブヒと鳴きながら、自身の乳首を捻り上げて見せてくれた。
痛いよー。
そう言いながらも、気持ちよさげなYクン。
この痛み、明日思いだして。
そして、その時にこの瞬間のことも思い出してほしいの。
私は乳首を口に含みながらYクンに告げる。
ブタのマスクの奥の目はとっても優しくて、カイカンに浸りながらも私の話を聞いてくれているだろうなと思わせてくれる。
Yクンのチ◯ポを弄りながら、ブタのマスクの鼻と口を胸で圧迫する。
と、同時に乳首にも刺激を与えていたら、突然、あー。
の声とともに大きく果てた…。
本当に突然だったYクン。
少ししかイッてないから。
と言っていたけれど、私は大量に発射されたのを目の前で見ていたんだから(笑)
そして、終わってから、マスク越しにじっと目を見つめたら、いつもより長く目があった気がしたよ。
Yクン、マスク外すと私と視線合わせてくれなくなるから(笑)
マスクは、ブタのマスクにしろ、全頭マスクにしろ、非日常を感じさせてくれて、そして、羞恥をちょっぴり消してくれるのかもしれない。
Yクンの目を見つめながらそう感じたなつみでした。
今日、よく眠れて疲れ取れていますように(^^)
ありがとう。
楽しかったよ。
また、しようね。