匂い
それは、人によって芳しかったり、悪臭になったり、本当に不思議なもの
フェチのキミには、私の汗は芳しいものとなったようだ
胸の谷間に溜まった汗をすくい、匂いを嗅いで恍惚の表情を浮かべるキミは、爽やかな風貌から一転、ヘンタイの顔を覗かせる
私はそんな瞬間が大好きだ
キミのもう一つのフェチであるグローブを装着してみせると、キミは股間を屹立させる
冬にブーツを履いている人は見受けられる
ダウンコートなどのフェチも然り
けれど、街中でエナメルのロンググローブを装着して歩いている人は稀だろう
キミは映像の中でしか見られなかったものをリアルに見られたと喜んだ
匂いも視覚も、実際に目の当たりにすると、より感度が増すよね
キミの顔をグローブが撫でる
そのまんま、ゆっくりと首を這い、乳首を弄られ、そして下半身に到達すると、キミは恍惚の表情を浮かべる
ほら、よく見て
思い出して自慰行為にふけられるように
私の言葉はキミの聴覚を捉える
キミはわたしのお尻を顔に乗せ、オンナの匂いを嗅ぐことに夢中だ
視覚と嗅覚、そして聴覚をやられたキミは、イカない約束をいきなり反故にする
イキそう
の言葉と共に大きく果てた…
本当に急な出来事で、2人で呆然としたけれど、初めてのア◯ルも体験し、初めてのグローブも感じたし、キミは耐えたと思うよ(^_-)
また、思い出の中の匂いが落ちてきたら、本物を嗅ぎにおいで(^o^)
ボンテージの中、ムレムレでいくね
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね
昨日相手していただいた者です。
貴重な体験をありがとうございました。
約束を反故してしまったのが悔しいです。
次は約束を守りたいと思います!
また、機会があれば是非よろしくお願いします。
rоさん
コメントありがとうございます☺️
返信遅くなり申し訳ございません
妄想が具現化した事を喜んで頂いたのが、私もとっても嬉しかったです(^o^)
ふっふっふー
次回、お約束をお守り頂けますよう、再戦楽しみに致しておりますね(^_-)
でも、手加減はしないんだからー😉