陵辱されたスーパーマン

久しぶりのスーパーマンとの対戦

私はとても楽しみにしていた

スーパーマンを陵辱し、今回こそ私に逆らう気を根こそぎ奪ってやろうと目論む

私のアジトに潜入したスーパーマンを軽々と気絶させ、大の字に拘束すると、スーパーマンの目を覚まさせる

目を覚ましたスーパーマンは、自分の置かれた境遇に驚愕するが、拘束を解こうと必死に藻掻く

それを嘲笑いながら、私はスーパーマンの股間に鞭を打つ

何故か屹立したそれは、痛みをうけ、更に屹立する

うめき、藻掻くスーパーマン

それでも、手枷と足枷は解けず、スーパーマンの股間は鞭に打たれ、熱を持つ

苦しむスーパーマンに、

悔しい?苦しい?

と、嗤いながら問う私

スーパーマンは、悔しさを滲ませるが、あまりの痛みに気絶する

そして、次に目を覚ましたときには、水責めにされていた

今度は呼吸が出来ない苦しさに、流石のスーパーマンも這々の体で逃げ出す

そして、水源から離れた所で三度気絶を

また、拘束されたスーパーマン

乳首とペ◯スに刺激を受けると、

許さない

といいながらも、ヒーローとしてはあるまじき表情を見せ始める

カイカンに身を委ねてしまいそうになる自分と戦いながらも、どんどん堕ちていくスーパーマン

そして、イキそうになる度にお預けをくらい、とうとうスーパーマンは陥落する

勝てない

そう呟くと、乳首を触って欲しいと懇願し始める

全世界に配信されているカメラに向かい、私は叫ぶ

スーパーマンが気持ちいいってー

みんなーみてね〜(^_-)

スーパーマンは、見ないでくれと言いながらも、自分で乳首を弄りたがる

手首だけ拘束を解くと、逃げもせず、喜び勇んでカイカンの源を弄り始める

そして、

みんな、見てくれ

この恥ずかしい姿を

と口にし始める

スーパーマンが、本当に陥ちた瞬間だった

そこからは、自慰行為をし、カイカンにのみのめり込んでいく

私に乳首を弄ってください

とおねだりする顔は、蕩け、スーパーマンとしての矜持はもうみじんも感じられなかった

けれど、私は、その顔を愛おしいとすら思う

欲望に忠実なスーパーマン

ここから、どこまで堕ちていくのか、とても楽しみだ…

そして、イクー

の声と共に大きく果てた…

大量の液体を放出し、スーパーマンは今日も私に敗北を喫する

また、戦いを挑んでくるなら受けて立とう

スーパーマンに負ける気はしないのだがね

ふっふっふ

今回色んな場面転換をしてプレイをしたけれど、とっても楽しかった✨️

新しい試みは大成功だったなーと思ったなつみでした(^o^)

ありがとう

楽しかったよ

また、しようね

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