気がつけば、こちらのブログ、新年から更新していませんでした
もう2月も終わろうとしているなんて、月日は百代の過客にして…
松尾芭蕉もビックリな速さで過ぎていった新年でした💦
本年も何卒宜しくお願い致します😊
今日は初めましてのヘンタイくん
でも、私のブログを読んでくれていて、初めましてな気がしないとのこと
ああ、ブログ、ちゃんと書きます(^o^)
ぼく、ヘンタイなんです
大丈夫ですか?
と、宣うが、ヘンタイではない方と、カリスマでお目にかかることはないので、ご安心ください(^o^)笑
痴漢されたい
そして、してみたい
そんな妄想を日々抱いているよう
けれど、ここはカリスマ
痴漢、今日はされちゃってください(^_-)
背後からヘンタイくんのお尻を触る
スーツを着ている設定だが、実際は全裸なので、私の手の感触はダイレクトにヘンタイくんに伝わる
そして、ヘンタイくんの下半身が反応してくるのもリアルに見える笑
お尻を触られ、やめてください
そう言いながら身を捩るので、
そんなにモゾモゾしていると、何かされてあるの、他の乗客にバレるよ
ほら、まっすぐ前を向いて立っていないと
私に耳元で囁かれ、ヘンタイくんは、体勢を整えようとするが、乳首を弄られ、あられもない声を漏らす
そんな声出したら、オトコが痴漢されて喜んでいるのがバレるよ
私に嗤いながら詰られると、ヘンタイくんは、またも下唇を噛みながら我慢を始める
けれど、屹立してきたモノを掴まれ、それに刺激を受けた辺りから様子がおかしくなる
やおら、自らのモノを掴むと、しごき出した
ねぇ、自慰行為始めちゃったの?
こんなとこで?
ほら、もうすぐ駅に着くよ
他のたくさんの人に見られるよ
私の声にも、興奮を抑えられなくなっていたヘンタイくんは、もう、我慢できません
もっとイジメてください
と、言い出した
私はニヤリと嗤うとヘンタイくんの手を掴み、ベッドへ誘う
押し倒されたヘンタイくんのチ◯ポはカチコチになって、熱を持っていた
それを太ももで踏みつけ、顔を胸で圧迫する
ヘンタイくんは、気持ちいいー
とうわ言のように言いながら、高まっていく
私と交わした、イカない約束
それを守ろうとするが、やっぱりダメですー
イカせてくださいーと、約束を反故にしようとするので、私から寸止めという生殺をくらう
そして、我慢の限界を迎えると、
イクー
の声と共に大きく果てた…
今話したこと、進捗が気になるので、次にあえたら聞かせてね(^_-)
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね