言葉責め

Mっ気があることは自認しているが、言葉責めはまだ経験したことがない

そうキミは言った

それならば、経験してもらおう

何事も経験しないと、自分がそれわ好きか嫌いかわからないものね(^o^)

イカない約束を取り付けると、私はキミを圧迫する

脚で股間を踏まれたい

キミの要望は叶えてあげよう

私の太ももがキミの股間を舐めつける

ローションで滑りが良くなった太ももは、柔らかい武器だ

キミの股間をつつみ込み、捕らえて離さない

キミは、カイカンの坩堝に呑み込まれる

乳首が弱いキミには、乳首にも攻撃を仕掛けないと

同時に、言葉責め

キミはあらゆるところから責められ、あっという間に上り詰める

けれど、イカない約束のせいで、そこからは苦悶の時間が始まる

イキたいけど、イカせてもらえない

イキたいけど、まだイキたくない

でも、イキそう…

それを永遠かと思われる時間繰り返すと、キミは全身が性感帯になったようになっていく

耳元で囁く、その吐息にすら、カイカンを覚える

私の胸で呼吸管理をされても、苦しくも、気持ち良さが勝つ

キミの苦悶の表情は私の自虐趣味を唆る

そして、私のお尻を顔にうけ、キミは我慢の限界を迎える

もう、イカせてください

イキますー

の声と共に大きく果てた…

言葉責め、とっても好きになりました

キミは、新たな嗜好を手に入れた(^o^)

次回は女装で(^o^)

また、キミの可愛い姿見られるのを楽しみにしているよ(^o^)

ありがとう

楽しかったよ

また、しようね

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