豚のマスクを被った豚クンが、変身した姿をドアの隙間からのぞかせる
こちらを覗いているようにも、私に見せつけているようにと見えるその姿が可愛くて、私は両手を広げる
豚クンは、私に抱きしめられるように突進してきた
頭を撫でながら抱擁していると、暖かい日曜の昼下がりは、眠気を催してくる
けれど、ここはカリスマ
寝るよりも楽しいことが待っているのだ(^o^)
豚クンのマスクから、唯一見える目は、マスクを被っているときのほうがつぶらに見えるから不思議だ
同じ目なのに、いつもより饒舌にも感じる
その目を見つめたあと、ゆっくりと乳首に舌を這わせる
ぷっくりとした乳首に、歯を宛てがい、少し噛み締める
大きな乳首に歯が入っていくと、豚クンは、歓喜の声を上げる
歯でしごかれ、乳首の先を舌で舐めしゃらぶられる
乳首が感じる豚クンの股間はいきりたち、そこに手を這わせると、今日は少しお漏らしをした
豚クンの股間がゆっくりと硬度をなくしたが、そのまんま継続すると、再び硬さを増す
豚クンのマスクの上に胸を押し付ける
マスクを被っている豚クンの呼吸を止めないよう、けれど、圧迫も感じるよう、私の胸を押し付ける
胸は柔らかく、形を変え、豚クンの呼吸を緩やかに塞ぐ
少し苦しい
そんな状態にして、乳首とチ◯ポに刺激を与えると、先ほどのお漏らしがなかったかのように、豚クンは感じ始め、そして、
イクー
の声と共に大きく果てた…
2回も連続でイッた豚クンは、その後暫くボーッとしていたね(^o^)
無事に帰宅していることを祈りつつ、夜の安眠も出来ていると良いなと願うなつみでした☺️
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね