今日のホテルは、洗面所がすりガラスのようになっていて、豚クンがマスクを被り変身する様が透けて見えた
少し開いていたドアをきっちり閉めて、見えないようにしてから変身してくれていたけれど、それは私に透けて見えていたのだよ笑
こちらの様子をたまにガラス越しに伺おうとする豚クン
こちらを見る度に私は推しにするように手を振ってみる
けれど、ベッドに腰掛け、見守る私はガラスから距離があり、流石に豚クンには見えなかった模様
それで、自身の変身も見えていないとふんだのかな?
ゆっくりドアを開けると、ブヒブヒと鳴きながら、私に近寄ってくる
顔は豚のマスクで隠れているが、カラダは丸見えの全裸状態だ
私は曝け出された乳首を捻り上げる
豚クンは、強く乳首を捻られ、そこに歯を入れられるのが大好きだ
それだけで股間が屹立し、人体の不思議を感じさせてくれる
勿論、今日も躊躇なく乳首に歯を入れる
ゆっくりと扱くように歯は乳首全体に刺激を与える
大きくポッテリした乳首は、更に大きくなり、豚クンは
ブヒブヒを忘れ、あぁと、感嘆の声を漏らす
今日はずーっとあぁ
と言っていた気がする笑
いつもよりも気持ちよさが持続していたのだろうか
股間もいきり勃ち、左右の乳首を交互に甘噛すれば、一つしかない股間には刺激が集中する
そして、あぁの声はイキそう
に変換される
私は豚クンを見つめながら、
良いよ
と許可を出す
すると豚クンは大きく果てた…
マスクを被っていると目を合わせてくれるけれど、マスクを脱ぐと目が合わなくなる豚クン
もう長い付き合いなのに、まだ恥ずかしさを発揮する豚クンはとっても可愛いよ(^o^)
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね