なつみさんに滅茶苦茶にされたいです
ヘンタイクンは、いつもそんな嬉しい言葉を言ってくれる
今日も滅茶苦茶にしてあげるね
私の言葉に嬉しそうに微笑むヘンタイクン
それは、ヘンタイクンのカラダに新たなカイカンを植え付ける合図になった
今日の新しいオモチャは、長く、そして振動する
ヘンタイクンを四つん這いにさせると、ゆっくりとそこへ挿入していく
全て入りきっていない状態なのに、ヘンタイクンは、感じて、四つん這いの脚を戦慄かせる
入れてください
そう懇願したから入れてあげたのに、振動のスイッチをいれると、早々にイキそうと音を上げるヘンタイクン
オモチャとの相性が素晴らしく良いのか、感度が高めだ
イッた後、動けないカラダを仰向けにすると、再び挿入する
バックより正常位の方が、挿入が深く、オモチャの全てが呑み込まれた
当然、最初より感度も高く、カイカンも深い
こんなの初めて…
そう叫びながら、何度も何度もア◯ルで絶頂を迎えたヘンタイクン
精魂尽き果てたような顔をしていたが、チ◯ポを弄ると、それは別腹と言わんばかりに再び感じ始める
私のガーターの脚に顔を踏まれ、乳首を捻り上げられながら、ヘンタイクンは高まっていく
そして、イクーの声と共に大きく果てた…
今日は本当にア◯ルとチ◯ポで何度も何度もイッたね
よく眠れたかな?
色々無理しないといけないときもあるけれど、でも、自分を一番大切にしてね
そして、また、全身を震わせたくなったらおいで
癒しになれたら嬉しいです(^o^)
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね