久しぶりに昼間の大塚に
うだるような
というか
焦げるような暑さの毎日
暑い…
口から出る言葉は専らこれだ
けれど、今日私を待っていたのは、エロナース
メイクして、ナース服に、ガーターを身に纏ったエロナース
ここ大事だから、何度も何度も言います
エロナース…
なんて淫靡な響き
女子高生にイタズラするのは、倫理的にどうかと思う
という紳士様も、エロナースが嫌な人はいないだろう
勿論私も大好物(笑)
そのエロナースが、私を迎えてくれた
暑さも吹っ飛ぶサプライズ✨️
正座で私を見上げる
その中心部分を踏みつけると喜ぶエロナース
エロナースは、マ◯コが感じる童貞クンだ
自分で弄るしかないこの役立たずのペニクリに、カイカンが欲しいの?
私の問いに、自ら手を這わせ欲しいです
と答える
私はもう一つ物欲しそうな器官に挿入を果たす
後ろから突かれ、叫声をあげるエロナース
自分の手から齎されるカイカンも相まって、半開きになっている口が艶めかしい
そこに、私の股間から生えているモノを強制的に突っ込む
嬉しそうにシャブリながら、エロい目で見つめられると
果たして犯しているのは私なのかと疑問が芽生える
それを振り払うように、激しく腰を動かす
出し入れされるモノ
屹立したペニクリ
乱れた姿も、恥ずかしい箇所も丸見えだよ
私の声に、恥ずかしいを繰り返すが、ナカは絞まりカイカンが増しているのがわかる
私の指を挿入し、感じるポイントを弄っているので、とても絞まりを感じるのだ
そして、ペニクリを弄られ、マ◯コに挿入されながら、
エロナースは、イキそうと宣う
私のチ◯ポをシャブリながらお口にください
と言うので、出すぞ
と叫びながら動きを速める
そして、イクーの声とともに大きく果てた…
イッた後も恥じらっていたエロナースのリエちゃん
とても乱れて可愛かったたです✨️
女子力と、エロさを見習わなければと思った夏の昼下がりでした(^o^)
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね