有事の際に、私の身を守ってくれるであろうそれは、今日キミの股間をいきり勃たせる材料となった
全頭マスク
ガスマスク
マスクに興奮を覚えるキミ
マスクを被る前からキミの股間は期待に膨らんでいた
妄想は現実となり、私がマスク姿でキミを見つめると、何故かキミは目を逸らす
恥ずかしくて…
キミはそう宣うが、恥ずかしいのは私なのでは?
キミの要望に応えての姿、しっかりと目に焼き付けてと、目を逸らすその顔を掴み、しっかりと目に焼き付けさせる
キミの股間は、恥を口にする割には更にいきり勃つ
ア◯ルも気持ちよいけれど、まだ指くらいしか入れたことがないというキミの中に、ゆっくりとオモチャをいれる
キミは仰け反り、カイカンを享受する
気持ちいいです
なにこれ…
キミは震え、戦慄き、怖さを口にする
初めてのカイカンに戸惑いながらも受け入れていると、ア◯ルでの限界を迎える
カイカンに呑み込まれそうで、驚きつつも、感じるキミの顔は、私の自虐趣味をそそる
もっと、もっと感じさせたい
そんな欲求を抑えながら
ゆっくりとオモチャを引き抜くと、キミはぐったりしていた
そのまんま、乳首とチ◯ポにも刺激を与えると、キミは突然謝る
そして、大きく果てた…
突然の発射に謝ったのかー
いいよ
もう一回しようね(^o^)
私の提案にのるキミだけれど、2回はイケないかも
と、申し訳なさそうに口にする
それはやってみないとわからないこと
ということで、今度はガスマスクを装着し、再び屹立したキミの股間を弄る
乳首はガスマスクのせいで舐められないけれど、その分の刺激は視覚から補っているのか、キミの下半身はドンドン硬くなる
それをグローブで弄っていると、キミはまた、謝り出す
そして、再び大きく果てた…
イカないってのは何の話だったのかな?笑
今日は新しいカイカンを手に入れたね(^_-)
二度も謝りながらイッたキミ
とっても気持ち良さそうな顔がめちゃ可愛かったです(^o^)
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね