久しぶりに正義のヒーローを倒してきたお話
スーパーマンが目を醒ますと、見覚えのある天井と笑顔のオンナが
オンナは嗤いながらスーパーマンのカラダに手を這わせる
既に拘束を解かれているのにスーパーマンは動けない
オンナの手を払うことすらできないのだ
何をする
自由に動く口でスーパーマンは問う
ねぇ、ここ、こんなになってるけど?
何故か着させられているチャイナドレス
その胸元を開けられ、乳首を弄られる
スーパーマンの口から吐息が漏れる
その吐息を詰られるが、スーパーマンは頑なに否定する
感じてないどいない
やめろ
けれど、口とは相反して、履かせられているレギンスの前は盛り上がり、スーパーマンのカラダが反応していることを示している
スーパーマンと同じ格好をしているオンナ
悪の女帝ナツミだ
ナツミもチャイナドレスを身に纏い、光沢黒レギンスを履いている
スーパーマンはそれをに目を奪われる
黒く光沢のあるレギンス
スーパーマンは隠しているが、それに興奮するフェチを持ち合わせている
ナツミはそれを知っている
今日は、再び、全世界にスーパーマンの痴態を晒そうとしている
黒レギンスを降ろされ、ア◯ルを丸出しにされると、そこにオモチャを挿入される
スーパーマンは、カイカンを享受し、挿入しやすいように腰をあげ、剰え腰を振ってしまう
やだー、正義のヒーローのくせに、こんなことされて気持ちいいの?
感じしちゃってるのー?
ナツミに詰られると、我に返ってカイカンを否定するが、既にカラダに刻み込まれたカイカンはスーパーマンの精神を崩壊させていく
乳首を漆黒のサテングローブでつまみ上げられると、スーパーマンのカラダはカイカンに呑み込まれていく
感じてなんかない
そういいながら、自身で乳首を弄る
そして、私に乳首を舐めてほしいと口にし始める
舐めてくれ
そう言うスーパーマンの頬を打つ
それ、人にモノを頼む態度かなー
なんて言うんだっけ?
そう言うと、
舐めてください
スーパーマンが懇願し始める
みんなー、みてー
スーパーマンが堕ちたよ
私は仕掛けられたカメラにスーパーマンの痴態を報告する
スーパーマンはそれに気がつくが、もうカイカンを享受することしか考えられなくなっている
皆、見てくれ
俺の恥ずかしい姿を
そう言うと、乳首を弄り、股間にも手を伸ばす
ア◯ルに入れたモノを出し入れされ、股間も弄られ、自身で乳首を弄る
3点責めに悶絶し始めるスーパーマン
気持ちいいよー
イキそうだー
スーパーマンはイカせて欲しいと懇願し始める
私は嗤ってア◯ルを責める
すると、スーパーマンは自身でぺ◯スを扱く
光沢黒レギンスの太ももで顔を押さえられ、サテングローブで乳首を弄られると、スーパーマンのフェチが爆発する
そして、イクーの声と共に大きく果てた…
今日も盛大に負けたスーパーマン
けれど、雪辱を誓い、悔しそうな顔のスーパーマンは、私の好物なので、寧ろ悦ばせていることに気が付きはしない
ふっふっふ
いつでも受けてたつわよ
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね